立脇 康弘

教育(授業)方針

日々の言語活動によって国語力はつきます。どんなことを聞き、どんな文章を読み、どんな人と話し、どんな文章を書くか。自然と身についていくことももちろんですが、「何か」を意識して学ぶことでさらに力はつきます。各々がレベルアップしていける授業を心がけています。

生徒へのメッセージ

「何でも一生懸命に取り組む。」私が誇れる本校の生徒のよさの一つです。これはもちろん勉強にも当てはまります。一生懸命に勉強をして何かを知れば知るほど、次の疑問がわいてきます。一緒に「学問の奥深さ」を楽しみましょう。

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後藤 一美

教育(授業)方針

「言語表現の大切さ、面白さを一緒に味わいたいと考えています。

生徒へのメッセージ

「「日々の学校生活の中で、生徒がひたむきに何かに取り組んでいる姿・表情にハッとさせられることがあります。在学中に自分がいいなと思えることを増やしていきましょう。

片山 拓朗

教育(授業)方針

言葉によって世界は変わります。世界の見方、感じ取り方が変わる。他人の気持ちに共感する力が変わる。自分の思いを形にしていく、その可能性が変わる。そんな言葉の力に気づいてもらいたいと考えています。

赤松 諒子

教育(授業)方針

さまざまな文章にふれて、自分なりの考えを持ち、それを表現していく力を育てることを大切にしています。

生徒へのメッセージ

本は世界へつながる「扉」です。あなたのまだ知らない世界が、その向こうに広がっています。扉をくぐるたび、あなたは成長していきます。さあ、一緒に出かけましょう。

平野 賢一

教育(授業)方針

あなたの持っている力をあなた自身が発見する活動です。「三人寄れば文殊の知恵」ではありませんが、仲間と協力して文章を読むことで、”国語4技能”(=聞く・話す・読む・書く)の育成を目指します。

生徒へのメッセージ

机に向かうことだけが勉強ではありません。生活の中で”4技能”を用いる場面はすべて国語学習だと思って、チャンスがあれば積極的に臨んでくださいネ。

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久保 拓也

教育(授業)方針

「センス」が無いと思っている人でも、適切に努力をすればたどり着ける道を示す

生徒へのメッセージ

「国語はセンスが全て」ではなく、適切な読み方・解き方によって誰でも力をつけることができます。もちろん力がつくまでの時間には個人差がありますが、目標に向かって頑張りましょう。